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第9回 ヨーネ病国際学会
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日本ヨーネ病学会の新ホームページにようこそ! 
http://jspara.sakura.ne.jp/

International Association for Paratuberculosis (12ICP) が2014年6月22-26日にイタリアのパルマParmaで開催されます。

◎12ICPのオフィシャルオームページはこちらから。ご覧いただけます。
日本ヨーネ病学会ではヨーネ病をなくして国際競争力最強の酪農を目指す農家の方、支援をする獣医師の方に日本での情報を順次お届けして参ります。

[2012/11/26更新]

11月28日に日本ヨーネ病学会主催の講演会が開催されます。

ヨーネ病とクローン病関連の講演会です。

日本炎症・再生医学会の理事の方、クローン病の治療食や薬を作っている企業の研究者、患者会の方、食の安全に関心ある獣医師や一般の方、東大の先生方や学生さんなどからの参加連絡が来ております。みなさん会場でお会いしましょうね。

◎日本ヨーネ病学会11.28公開講演会ポスターはこちらかご覧いただけます。

日本ヨーネ病学会11.28公開講演会抄録はこちらかご覧いただけます。

講演会場、
中島董一郎記念ホール | 東京大学大学院農学生命科学研究科・東京大学農学部
はこちらです(クリックでリンクします)。

最寄り駅:
●本郷三丁目駅(地下鉄丸ノ内線)徒歩12分
●本郷三丁目駅(地下鉄大江戸線)徒歩10分
●湯島駅又は根津駅(地下鉄千代田線)徒歩8分
●東大前駅(地下鉄南北線)徒歩1分

open_lecture2012
クリックでポスターのPDFにリンク

 

What's new?  2011/11/07日更新 (過去ログの2010年以前の情報、2010年はこちらに移動)
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第12回国際ヨーネ病学会が2012年2月5-10日にシドニーで開催されました。
   ICP2012 starts Sunday 5 February 2012

folder?b国際ヨーネ病学会HPからプロシーディングの全体を読むことができます
folder_y国際ヨーネ病学会のHPから過去のプロシーディングを読むことができます

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new_orange生産獣医療における国境なき感染症の流行現況と対策に関する国際シンポジウムでヨーネ病セッションが開催されます。日本と欧米のヨーネ病の現状を学べますよ!
平成24年2月3日、札幌です。

平成23年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会(北海道)
会期: 平成24年2月3日(金)〜5日(日) 会場: 札幌コンベンションセンター
〒003-0006 札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1 Tel:011-817-1010

第3会場 13:00〜20:30

生産獣医療における国境なき感染症の流行現況と対策に関する国際シンポジウム (1日目)
平成23年度 文部科学省科学研究費補 助金(研究成果公開促進費)補助事業

開会 中尾 敏彦
(日本産業動物獣医学会会長)
セッション? 「ヨーネ病」
1 欧州における現状と対策 W. Baumgartner (ウイーン大オーストリア)
2 北米での流行現況 M. Carter  (農務省、米国)
3 日本における対策 百溪 英一 (動衛研、日本)
質疑応答

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new_small家畜法定伝染病ヨーネ病の誤診問題

folder_y家畜の法定伝染病ヨーネ病を診断するのに用いられているELISAキットで、ヨーネ病に罹っていないのに陽性結果が出て誤診されてしまう事例が各地で報告されていますが、新潟県がその対策について報告しました。「ヨーネ病抗体非特異反応が疑われた農場における防疫対応(PDFファイル)

folder_yヨーネ病を診断するのに用いられているELISAキットで、誤診が起こるメカニズムを新潟県が明らかにしています。ヨーネ病ELISA非特異反応が認められた酪農場で分離された非定型的抗酸菌(PDFファイル)」

folder?bヨーネ病検査マニュアル(NIAH)。全国の家畜保健衛生所がこの方式でヨーネ病の対策に取り組んでいます。(2011/10/20)

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過去ログの2010年以前の情報、2010年はこちらに移動

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